対象となる分野



対象となる分野

20%の差がつく
メンタルトレーニングをした場合としない場合では、実力発揮度が、
最大20%差がつきます。

実行可能性と再現性が高いことが重要

耳障りの良い名言や精神論で、目の前の問題は解決できません。
科学的に裏付けのある心理的テクニックで、
実行可能性と再現性が高いことが重要。

アスリートやコーチだけでなく、
人材育成や企業研修など、結果を出したい企業様にも最適なプログラムをご用意。

組織強化
●なぜビジネスで使えるか?

プロアスリートもビジネスマンも、結果を出さなければならないのは同じです。
努力の割には成果が出ない、不調の時に、どのようなトレーニングをしてるかで、結果に差がつきます。不景気な時ほど、企業の実力は差がつきやすい、不調な時ほど、日頃の努力の差が出やすいからです。

結果が全てではありませんが、結果を出すことで新たな気づきが生まれます。






アスリート
●実力が同じなら、メンタルが強いほうが勝ちます。

競技レベルが高いほど技術が拮抗しますので、メンタル面の要素が勝敗を分けます。
競技レベルが低くても、メンタルトレーニングで練習を効率化し、実力が伸びます。

コーチは、自分だけはそのままで、選手だけ変えたいという指導者が多いですが、
自分が変わらなければ、選手も変わりません。

コーチは観察力が必要です。
それには、知識に加え、根気も必要なスキルです。



パーソナル
●ライフスタイルが改善します。

日常生活でコントロールできることが増え、ライフスタイルが改善します。


・採点競技
・音楽家
・受験生の保護者
・塾経営者・講師
などの方、パフォーマンスを最大化することができます。